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【履くだけダイエット】補正ガードルの種類や期待できる効果をご紹介!

2023.04.05

育乳ブラ・補正ブラのハクガードル・スマート ベージュの画像
少しずつ暖かくなり、薄着になる季節が近づいてきましたね。薄着だとボディラインが気になる方も多いのではないでしょうか?
ダイエットや筋トレは効果が出るまでに時間がかかりますが、補正下着は着用するだけで手軽にスタイルアップしてみせることができます。
なかでもガードルは、お尻や太もも、ウエストまで補正して、すっきりとしたラインに見せたい人におすすめのアイテムです。
そんな手軽で優秀なガードルは、最近では多くのブランドから様々なタイプのものが販売されていますね。
今回はガードルの種類や効果、自分に合うガードルの選び方をまとめてみました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

目次

ガードルの種類

ガードルにも様々な種類があり、それぞれに異なる役割があります。
ウエスト丈や裾丈などの違いによって、ヒップだけでなくウエストや太ももまで幅広くカバーできるなど機能性にも違いが出ます。
・ウエスト丈の違い
ジャストウエスト丈:おへそ辺りの丈で一般的なウエスト丈です。
ハイウエスト丈:お腹も覆うハイウエスト丈はくびれをメイクし、ぽっこり出た下腹部を押さえ、すっきり着やせして見せます。

・裾丈の違い
ショート丈:裾部分のないショート丈は、主にヒップとウエストを補正します。
スタンダード丈:丈が4~6cmほどの一般的な裾丈です。
ロング丈:太ももまで包み込み補正するので、ほっそりとした太ももにメイクしたい方におすすめです。

他にも生地によって着用感や補正力が変わります。
お悩みや気になる部分に合わせて、ご自身に合ったガードルを選びましょう。

ガードルの効果

ガードルには、ヒップアップ効果、下腹部を抑える効果、ウエストのくびれをメイクする効果、太ももを細く見せる効果、骨盤をサポート、補正する効果など様々な効果があります。
その効果によって女性らしいボディラインをメイクし、脚を長く見せたりすることができます。
また、ヒップの揺れを防ぐことでヒップの下垂予防にもなります。

ガードルの選び方

上記で説明したガードルの効果を感じるためには、ご自身の身体に合ったガードル選びがとても重要です。
そこで、ガードル選びのポイントをご紹介します。
①サイズ、②着用感に合わせて選びましょう。以下で、それぞれ詳しく解説していきます。

ガードルの選び方①サイズ

ガードルは、ウエストとヒップの数値でサイズを算出します。
1人で測る場合は、鏡の前に立ってメジャーが水平になっているか確認して測りましょう。
ウエストは息を吐きリラックスした状態で、1番くびれている部分を測り、ヒップは脚を閉じ揃えて、1番位置が高い部分を測ります。

ウエストとヒップのサイズが2つのサイズに当てはまる場合は、大きい方のサイズがおすすめです。

誤まったサイズで着用すると、締めつけが強く血流が悪くなったり、補正力が十分に発揮できなくなってしまいます。
ガードルの効果をしっかり感じるために、正しいサイズで着用しましょう。

ガードルの選び方②着用感
ガードルを日常的に着用するために着用感の好みも大切な要素です。
補正ガードルと聞くと締め付けが強いというイメージがあるかと思いますが、ソフトな着用感のものもあります。
しっかりめの着用感のハード、ハードとソフトの中間で程よい着用感のミディアム、柔らかめの着用感のソフトの3種類あります。
ガードルに履き慣れていてしっかり補正したい方にはハード、補正力も着用感もどちらも重視したい方にはミディアム、ガードル初心者や締め付けが苦手で無理なく補正したい方にはソフトがおすすめです。

以上がガードルを選ぶ上で重要なポイントになります。
日常的に着用することで、ヒップラインのシルエットが整い、ヒップの下垂予防にもなります。
ガードルの効果を最大限得るために自分に合ったガードルを選んでみて下さいね。